Morris(Badgie Golf)
スイングと技術
動画で見るあなたのスイング。原因をひとつ、感覚をひとつ、回数つきの練習をひとつ。
このページの内容は、すべてひとつの考え方に戻ってきます。スイングは原因をひとつずつ、自分で確かめられる感覚と、回数を決めた練習で直していく、ということです。MorrisがWhatsAppで教えるときも、無料のAIスイング診断も同じやり方です。スイング1回分の動画をアップロードすると、Morrisが各コマで体の動きを測り、主要ポジション(アドレス、トップ、インパクト、フィニッシュ)を体の線を重ねて見せ、うまくできていることを伝え、優先ポイントを1つ選び、短い言葉の感覚と段階つきの練習、セルフチェックを渡します。角度の数字や、5つの欠点のリストはありません。
ここにあるガイドは、Morrisがよく見る原因を扱っています。スライス、フック、ダフリとトップ、アウトサイドイン、起き上がり、バックスイングで曲がる左ひじ。まず自分の球筋に合うものを読み、それからスイングを撮って、本当にそれが原因かをMorrisに確かめてもらってください。球筋を伝えてもらえれば、Morrisはその球筋を説明できる優先ポイントを選びます。
まずはここから
- 1無料AIスイング診断
動画1本、約3分で、直すことが1つわかります。登録不要。
- 2スライスの直し方:動画で見るポイント
球が右に曲がるなら。フェース、軌道、打点を切り分けてから直します。
- 3スイング動画の撮り方:分析できる1本を撮る
診断できる1本を撮るための、スマホの位置と角度。
よくある質問
- 診断にはどんな動画が必要ですか?
- アドレスからフィニッシュまでのスイング1回分を、正面か後方から、全身が入るように。20秒以内です。腰の高さにスマホを立てておけば十分です。
- なぜ直すことは1つだけなのですか?
- 2つ同時に変えると、どちらが球筋を変えたのかわからなくなるからです。原因を1つに絞り、数週間かけて練習場で5球ずつ確かめる。スイングが本当に変わるのは、そういうやり方です。
- WhatsAppでの診断と同じですか?
- はい。同じ仕組みで、同じ考え方です。WhatsAppではさらに、Morrisがあなたの優先ポイントを覚えておき、次の動画を前回と比べ、ラウンドやハンディキャップと一緒に記録します。
- ガイドバックスイングで左ひじが曲がる左腕の曲がりとスイングアークの縮みを見分け、動画でチェックし、ひじを固めずにトップを浅くする練習を紹介します。更新日
- ガイドスライスの直し方:動画で見るポイントスイングを変える前に、フェースの向き、軌道、打点を切り分けます。弾道のチェックと、ダウンスイングの素振りから始めましょう。更新日
- ガイド起き上がり(アーリーエクステンション)後方からの動画で骨盤がボールに近づいていないかを確認し、腕の通り道を保つためのゆっくりした回転の練習を紹介します。更新日
- ガイドアウトサイドインの確認方法球筋だけではアウトサイドインとは判断できません。切り返しを動画で確認し、ハーフスピードの素振りで試します。更新日
- ガイドダフリとトップの直し方地面との接触とフェースの打点を分けて考えます。ラインを引いた練習で、クラブが最初に地面に触れる位置を確かめます。更新日
- ガイドフックの直し方:まず原因を切り分ける引っかけとフックを球の出だしと曲がりで見分け、グリップ、フェース、軌道の順に動画で確認します。更新日
- ガイドスイング動画の撮り方:分析できる1本を撮るスマホの位置、高さ、角度、明るさ。正面と後方から、AIにも人にも読みやすいスイング動画を撮るコツです。更新日
- ガイド100切りの練習方法:スコアから弱点を探すスコアカードの記録からOB、3パット、寄せの打数を数え、次の練習で何を優先するかを決める方法です。更新日
- ツール無料AIスイング診断スイング動画を1本アップロードすると、体の線を重ねた主要ポジション、優先ポイント1つ、感覚1つ、回数つきの練習1つが届きます。登録不要。更新日